米国大統領はトランプしかいない

いよいよ米国大統領選が始まる。
トランプかバイデンか?
バイデン圧倒的有利だと言われる中、未だにマスコミ偏重による真実は覆い隠されているようだ。

相場にも多大な影響を与える米国大統領選を、世界中が固唾を飲んで見守っている。

僕はトランプが勝つと信じているが、多くの人はそうではないようだ。
みんなトランプが嫌いだから・・

今回の大統領選は、バイデンが好きだから投票するというよりも、トランプが嫌いだから仕方なくバイデンに入れるかという消去法が主流のような気がする。

耳障りが良く善良な人に見えるという表面的なものに人は強い影響を受けやすい傾向があるが、バイデンは所詮偽善者である。

偽善者はミスリードの天才で、良かれと思って信じてついて行った人はみんな地獄へ連れていかれるというのがわからないようだ。

The road to hell is paved with good intentions
地獄への道は善意で舗装されている

有名なヨーロッパのことわざをもう一度思い出してみよう。

地獄への道へ導こうとしているのがバイデンという男で、実は中国に媚びるとんでもない悪い人だという事実さえマスコミは一切報道しない。

今回の米大統領選の直前にニューヨーク・ポスト紙がバイデンの汚職疑惑に関するスクープ記事を出した。

しかしこの汚職疑惑を報じた同記事が掲載されると、ツイッター社とフェイスブック社は即日、拡散をブロックしたのである。

スクープ記事は、バイデン候補の息子ハンターの海外ビジネスをめぐり、汚職の証拠となるEメールが発見されたことを報じ、すでにFBIは証拠となる大量のデータを押収している。

全米第4位の発行部数を誇るNYポストの記事をフェイク扱いとしてブロックしたツイッターやフェイスブック。

今やニュースはSNS経由の入手が当たり前だが、その源のSNSが勝手な裁量で真実を覆い隠すのを手伝っているのはどう見ても許せない。

この動画を見ると、如何にバイデンと中国が秘密の関係を持っているのかわかるだろう。
バイデン大統領の誕生は世界に悲劇を生む。

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