【225先物投資】ウクライナ相場に振り回されるマーケット


岸田総理がプーチン大統領と電話会議して、お決まりの「遺憾砲」を発射したらしいが、どうみてもプーチン大統領がまともに取り合っているようには見えない。

岸田総理は一度自分の足でウクライナを訪問してみては?と思ったりする。

戦争は誰も望まないが、いざという覚悟が国民には必要だ。

ウクライナの若い女性のインタービュー記事を見て、「国を守る、家族を守る」という事を深く考えさせられた。


もちろんプーチンも戦争を望まないだろうが、自分の庭先に敵のミサイルがずらりと並ぶのも容赦しないだろう。

NATOとの駆け引きは続く。

昨日の日本のマーケットは、ザラ場中に「ウクライナで軍が発砲した・・・らしい?」情報が駆け巡り、株価は過剰に反応してわずか15分足らずで1%以上も急落するという場面もあった。


スイング+デイモデルは、この急落でラッキー?(不謹慎)なことに、この急落に便乗することができた。

相場は何が起こるかわからないという典型的な展開になったが、改めて目先の方向にポジションを取るという行為が理にかなっているのかを再確認した値動きだった。

FRBの金利リスク、バイデンの認知症リスク、ウクライナのリスク、そして岸田リスク。

今ほどマーケットに影響するリスクに囲まれている時期はない。

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