米軍ベネズエラ急襲で放たれた「殺人電波」の正体。シャープの父・佐々木正が戦時中に見た地獄
南米ベネズエラの首都カラカスで、世界を戦慄させる軍事作戦「アブソルート・リゾルブ(絶対的な決意)」が実行された。 米軍の急襲によりマドゥロ大統領夫妻が拘束・連行されたこの作戦で、トランプ大統領が勝利の鍵として誇らしげに語 […]
米軍ベネズエラ急襲で放たれた「殺人電波」の正体。シャープの父・佐々木正が戦時中に見た地獄 続きを読む »
南米ベネズエラの首都カラカスで、世界を戦慄させる軍事作戦「アブソルート・リゾルブ(絶対的な決意)」が実行された。 米軍の急襲によりマドゥロ大統領夫妻が拘束・連行されたこの作戦で、トランプ大統領が勝利の鍵として誇らしげに語 […]
米軍ベネズエラ急襲で放たれた「殺人電波」の正体。シャープの父・佐々木正が戦時中に見た地獄 続きを読む »
1927年(昭和2年)、日本の銀行の窓口には、見たこともない「奇妙なお札」がうず高く積み上げられた。 表面こそお札の体裁を保っているが、裏返すとインクの跡すらない真っ白な紙。 偽札ではない。日本銀行が公式に発行した、正真
裏側が真っ白な200円札が日本を救った?「ダルマ宰相」が仕掛けた空前絶後の大勝負 続きを読む »
東京オリンピックのサーフィン会場は、千葉・九十九里の釣ヶ崎海外で開催された。 無観客開催ということはわかっていたが、広いビーチなので、「もしかしたらこっそり潜り込めないかな」などと思って見に行ってみた。 東京大会から初め
東京オリンピックのサーフィン会場、千葉・釣ヶ崎へ五十嵐カノアを応援に行った。 続きを読む »
TVもネットもコロナと気温の話題ばかりで、ホントいつまで続くんだろうかとうんざりしている今日この頃。
コロナで海外がダメなら国内旅行でということになるがどうも国内旅行というのはテンションが上がらない。「ハワイの代替えは沖縄ではなく、ハワイへ行くしかない」のである。 続きを読む »
PC一つで世界中どこでも仕事ができるのならこんなに素晴らしいことはない 「ノマド」という言葉がいろんなところで耳に入るようになった。 ノマドというのは、英語で「遊牧民」の意味のNOMADという意味である。
PC一つで世界中どこでも仕事ができるのならこんなに素晴らしいことはない 。海外でノマド生活をしてみた~バンコク編 続きを読む »
先週は紅葉シーズンの京都へ 相変わらずガイジンで埋め尽くされた京都だが、やはりいつ行っても京都はいい。 昨年も行ったが時期が少し早かったので、まだ紅葉していなかったが、今年はバッチリ紅葉のど真ん中。 日中はめちゃめちゃ混
東京→ミラノ→ベネチア→フィレンツェ→ローマ 5日から家族でイタリアへ旅行。 今回の旅のルートは、東京→ミラノ→ベネチア→フィレンツェ→ローマ、とまあイタリア旅行のガイドブックの定番コースである。
東京→ミラノ→ベネチア→フィレンツェ→ローマ ノマド生活~イタリア編 続きを読む »
恒例のトレード仲間で行く、「ぷーやんず」の旅行 今回は、ホーチミン→バンコクの旅 東京からバンコク経由でベトナムの最大の都市ホーチミンへ。 この街の名前の由来が、共産党指導者「ホー・チ・ミン」というのを知っている人は意外
プーケット島のナイアンビーチは本当にひっそりしたビーチで、のんびりするには最高のところだ。 ただ、周りにあまり遊ぶようなところがないので、夜を楽しみたい人には物足りないかもしれない、。 僕としては、プーケット空港に近くて
プーケットに来てからもう10日も経つ。 相変わらずまったりモードの生活だ。 今は、プーケット島の一番北にある、ナイアンビーチに滞在している。 朝は8時にホテルで朝食。 何故かメニューにはロシア語の表示が。↓ ロシアからの
こちらに来てもトレードは毎日しているし、時差が日本とわずか2時間なので特別に不便を感じたことは一回も無い。 これがハワイやヨーロッパなら時差が大きいので、日本と同じようにトレードするのはとても大変だ。 そういった意味でも
日記を書こうと思っていたが、ついつい南国のマッタリモードにはまってしまい、気がつけばプーケットに着てからはや1週間が過ぎてしまった。 バンコクに2泊してからプーケットに来たが、毎日何をするでもなく、本を読んだり、ビーチで
先週の週末は香港、マカオへ。 羽田から香港までのフライトは約5時間。 時差はわずか1時間だから、時差ボケの影響はなく、着いてすぐに元気に遊びまわれるのがアジアのいいところだ。 HKエクスプレスというLCCを使うと、東京ー
息子が4月から社会人になるので、家族で一緒に旅行する機会も減るだろうということで、母親も連れて総勢5人でマレーシア~タイへ旅行。 身内は遠慮がないのでみな好き勝手に行動し、我がまま言い放題で、協調しようという意識が無い。
1年ぶりのバンコク。 何故か家に帰って来たような懐かしさがこみ上げてくるから不思議だ。 クアラルンプールの洗礼された街とは一転して、バンコクはアジア独特の匂いがプンプンする。 高層ビルや大型のおしゃれなショッピングモール