相場は僕のATM!?

相場というATMがあるのにこれを利用しない手はない

このブログは、相場について、資産運用について、僕が考えていることや実践したことなどを少しずつまとめている場所です。これから資産運用にチャレンジしようと考えている人に、少しでも参考になれば幸いです。

相場をATMにするのに必要なのは

「運用モデル、資金管理、複利運用」
この3つを最適化すれば誰でも相場をATMにすることができる

僕が日本に生まれて良かったと思った事の一番は、金融商品を取引できる相場があるということ。

日本の相場は透明性と流動性があり、誰でも公平な取引ができる極めて洗礼された相場がある。しかしこんな素晴らしい相場というATMがあるのに、なぜ誰もこれを利用しないのだろう?

「自分で稼ぐ」思考が必要な時代

運用モデル

相場をATMにするためには、まず運用モデル(投資手法)を確立する必要がある。
マーケットは株かFXか先物か?
順張りか逆張りか?
短期運用か長期運用か?

運用の核になるものなので、じっくりと研究して腹に落ちた運用方法を見つけよう。

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資金管理

保守的な運用であろうが、博打的な運用であろうが、「どの程度のリスクを受け入れるか」を決める必要があり、相場でお金を運用するということは、「リスクをどのくらいまで晒すか?」という一言に尽きる。

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複利運用

資産運用の肝は複利運用。最初は小さな資金でも、リスクに応じた複利運用をシステマチックにすることで極めて大きなリターンが見込める。
複利運用こそが投資でパフォーマンスを決定する最重要ポイントである。
ここでは僕が開発したPの公式という資金管理モデルを使ったシュミレーションをご紹介する。

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勉強会

不定期で資産運用の勉強会を開催中。
株、ETF、先物、FX等、ジャンルに関わらず、収益機会があればどんな金融商品にも積極的に投資を行い、相場をATMにすることが目的だ。

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