「習近平思想」が学校で必須科目になり、芸能人をつるし上げ、ゲームをアヘンと呼び、中国のリーマン「恒大集団」はデフォルト寸前。中国の株はどうなる?

習近平思想がとうとう学校教育に必須科目として採用されることになった。

中国共産党は社会と経済への統制を一段と強めている。

そのほかにも、芸能人やIT先端企業など民間企業の創業経営者への締め付けは日増しに強まり、「文化大革命」の時代が再現されようとしている。

「ゲームは精神的アヘン」と呼ばれ、その煽りをもろに食らったテンセントの株はボロボロで、世界の時価総額トップ10から中国企業は消えてしまった。

最近の日経平均は午前10時半から株価がするすると下落することが多い。

10時半から香港市場が開くが、この香港市場を警戒し、投資家がショートポジションを積むことでそれが日経平均の10時半からの下げに繋がっていると言われている。

そして中国のリーマンこと「恒大集団」の株価はデフォルトへ向かって真っ逆さま

中国関連の日本企業は今後どうなるのだろう。

ユニクロなんか大丈夫なのかな?

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